シャワーユニット・シャワーブースの企画開発を通じて住まいのサニタリー空間を創造する
ケィ・マック株式会社 水廻り商品部
TOP | GF-シャワーユニット | GFシリーズ商品 | Q&A | 事例集 | サイトマップ | 住宅商品開発記

お問合せ

GF本部 06-6300-5115   (乗矢宛)

中部EC 052-363-8218  (前田宛)

関東EC 03-5827-1916  (濱田宛)
無料お問合せフォーム

サイト運営者の濱田です

名前は濱田です。
大阪で5年間住宅の現場監理や営業活動等を経て、現在では活動の場を関東に移し地場の住宅メーカーさんへの企画、商品開発、提案活動を行っております。

GF〔Global Fine〕シリーズとは?

私たちケィ・マックが長年、大手ハウスメーカーや住宅設備メーカーに向けて住宅建材や部品を開発・提案・製造してきた実績により培った技術を背景に高品質でハイデザインな住宅商品をご提供するために発足したシリーズです。

お問合せ対応エリア

お問合せの対応エリアは下記のとおりです
【06-6300-5115(乗矢宛)】にお問合せ下さい

北海道 青森 岩手 秋田 宮城
山形 福島 神奈川 埼玉県 千葉
東京 茨城 群馬 栃木 静岡
愛知 三重 岐阜 新潟 長野
山梨 石川 富山 福井 京都
大阪 奈良 兵庫 滋賀 和歌山
岡山 広島 鳥取 島根 山口
愛媛 徳島 高知 香川 福岡
佐賀 長崎 大分 熊本 宮崎
鹿児島 沖縄

シャワーによる節水で省エネ効果が!?

近年、日本では目に見えて物価高が進んでいます。また二酸化炭素の増加による地球温暖化についても現在では周知の事実になっております。また、世界では人口の急激な増加と社会の発展に伴い、多くの国で水不足が発生しています。国際的には、安全な飲料水と衛生施設の確保、食料生産のための水確保、水系生態系の保全、洪水などのリスク管理、水資源の効率的な利用と効果的な配分などが水問題での大きな課題と認識されており、議論が進められています。私たちも世界の水問題に関心を持ち、積極的な役割を果たしていくことが必要とされています。
(国土交通省HP「世界の水問題と日本」より一部抜粋)


浴槽1杯分の湯量は280Lの浴槽の場合に約8割のお湯を張ると考えて

 280L × 0.8 ≒ 230L

シャワーの湯量は一般に毎分12Lといわれています。実際にシャワーを出している時間は5分くらいですので。

 12L × 5分 ≒ 60L     1日 170L の差

これを
1年間の水道代に換算すると( 東京都上下水道料金=315円/㎥ )

 230L × 365日 ÷ 1000 × 315円 ≒ 26,400
 
 60L × 365日 ÷ 1000 × 315円 ≒ 6,800    

年間 19,600円 の差





参考資料:National すむすむ
【お問合せ】                                             GF本部 06-6300-5115(乗矢宛) 中部EC 052-363-8218(前田宛)    関東EC 03-5827-1916(濱田宛)                           無料お問合せフォーム


TOP | GF-シャワーユニット | GFシリーズ商品 | Q&A | 事例集 | サイトマップ | 住宅商品開発記
シャワーユニット・シャワーブースの企画開発を通じて住まいのサニタリー空間を創造する
ケィ・マック株式会社 水廻り商品部